webかたつむり ウェブデザインを勉強中 ウェブ初心者のおぼえがき

webかたつむり

ウェブデザインを勉強中

Premier ショートカットキーの設定

premier proのショートカットキー一覧表を以下からダウンロードしてみる。

https://assets.adobe.com/public/ad71c9c3-0964-408f-4fe9-e038bbc1f29d

 

 

補足事項

https://community.adobe.com/t5/premiere-pro/%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88ja%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/td-p/10537146?page=1

 

レイアウト「ja」の状態で、「ズームイン」を「^」に設定するのですが・・・

設定する際、ウィンドウ内のヴィジュアルキーボードから、ドラッグで適用されていませんでしょうか?

左下のズームインに適合する「ショートカット」設定部分をクリックし選択、

現実の物理キーボードで直接「^」を打ち込んで登録してみてください。

スクリーンショット 2019-05-10 16.34.23.png

「ウィンドウ内のヴィジュアルキーボード」と「物理キーボード」では、設定されるキーが違うようです。

 

 

 

自宅のPr初期設定では、以下のようにズームアウトは設定されているが、ズームインは設定されていない。「ctrl」や「alt」を併用した場合のショートカットも、ついでなので設定してみます。

まずは、斜線部分にズームアウトを設定してみる。

f:id:ohta-felica:20200528103811p:plain


設定したいコマンドが、どこにあるのかわからないので、「ズームアウト」を選択して、ウィンドウ下部にある、「なし」「ズームアウト」の部分にカーソルを持っていく。すると↓このように、コマンドがどこにあるのか表示される。

 

f:id:ohta-felica:20200528104442p:plain

 

反対の操作をするコマンドなので、同じ場所にあるでしょうから、、、

f:id:ohta-felica:20200528104621p:plain

「ズームイン」を選択して、割り当てたいキーにドラッグドロップすると目的達成です。

 

f:id:ohta-felica:20200528104812p:plain

 

同様に「ビデオトラックの盾幅を狭める」を設定してみる。

f:id:ohta-felica:20200528104853p:plain

 

この状態で、、↓

f:id:ohta-felica:20200528105125p:plain

「ctrl」を押しながらドラッグドロップすると、、↓のようにうまくいきます。

f:id:ohta-felica:20200528105358p:plain

 

Photoshop ベクトルマスクを反転させる方法

photoshop、ペンツールでパスを作成する。

f:id:ohta-felica:20200520205801p:plain

 

「ctrl」+下の写真の赤丸アイコンをクリックしてベクトルマスクを作成する。

f:id:ohta-felica:20200520210018p:plain

 

予想に反して、反転マスクに成ってしまった時、どうするか?

f:id:ohta-felica:20200520210203p:plain

 

 このままの状態で、ペンツールのオプションバー、「パスの選択」を「前面シェイプを削除」から「シェイプを結合」に変更します。

f:id:ohta-felica:20200520210257p:plain

 

すると、マスクが反転します。 

f:id:ohta-felica:20200520210333p:plain

 

 

【うまくいかない場合の補足】 

 

①ベクトルマスクのパスが選択された状態や(下の写真)

f:id:ohta-felica:20200520212309p:plain



 

②作業用パスが選択されていても、アンカーポイントが表示されていない状態(下の写真)

f:id:ohta-felica:20200520212347p:plain

では、うまくいきません。

 

このような場合は、一度ベクトルマスクを削除してから、

f:id:ohta-felica:20200520211511p:plain


「パス」タブの作業用パスを選択して

f:id:ohta-felica:20200520211557p:plain

 

左側のサムネールを、「alt」+クリックすると、アンカーポイントが表示できます。

f:id:ohta-felica:20200520211647p:plain



f:id:ohta-felica:20200520211746p:plain

それから、ペンツールのオプションバー、「パスの選択」を「前面シェイプを削除」から「シェイプを結合」に変更してから、再度「ctrl」+クリックでベクトルマスクを作成します。

【captureone】備忘録

レーティングでソートする

f:id:ohta-felica:20200107081220p:plain

 

シングル マルチビューの切り替え

f:id:ohta-felica:20200107081346p:plain

 

 ③

複数のタイミングを比較する

f:id:ohta-felica:20200107082336p:plain

 調整前に新規バリアントを作成する。

作成した「2」のバリアントに対して色調などの調整を施す。

f:id:ohta-felica:20200107082551p:plain

 

 ④

調整した補正を、ほかの複数のカットに適用する。

適用したいタイミングを施したカットを選択して

「ctrl」「shift」「c」

こうするとプロパティーのみのコピーができる。

 

適用したいカットを選択して、「ctrl」「shift」「v」でコピーしたプロパティーを適用できる。

【AE】テキストアニメーション イーズ

AfterEffectsのテキストアニメーションはパラメーターをいじっていくと、実ににいろんな事が出来るのが分かりますが、日本語メニューだと、時々わけのわからない表記があります。特に動きに高級感を持たせる「イーズ」は弊社でもよく使いますが、テキストアニメーションの個々のテキストにイーズをかける場合は、「アニメータ/範囲セレクタ/高度」の中にある、「イーズ(高く)とイーズ(低く)」を使う事になります。この「高く」と「低く」という表記が混乱する原因で、根本的な原理を理解しないと、何を言っているのがさっぱりですw 同じ事を思っていた方、多かったんじゃないのでしょうか?(汗 で、弊社では、「高く→動き始め」「低く→動き終わり」と理解するようにしました。こう考えるとスッキリで、(高く)を100%にすると、動き始めの滑らかさが100%になります。逆に-100%にすると、動き始めが急激に変化するようになります。今度は(低く)を100%にすると動き終わりが滑らかになり、-100%にすると急激に止まるようになります。
文字がバラバラに板付くようなアニメーションで、少し高級感ある動きを作成する場合、イーズ(低く(つまり動き終わり))を100%にすると良い感じになります。もちろんモーションブラーはONですw(ブラーのかかり具合シャッタースピードの設定で)

 

f:id:ohta-felica:20191230102244p:plain

 

【AE】エッセンシャルグラフィクスでトラッキングの値の範囲を設定する方法

新規テキストレイヤー作成

f:id:ohta-felica:20191229205221p:plain

 

 

このテキストにトラッキング(文字間・文字送り)の設定を加える

 

「アニメーター」→「字送り」

f:id:ohta-felica:20191229205317p:plain

f:id:ohta-felica:20191229205404p:plain

 

このテキストレイヤーに

「エフェクト」→「スライダー制御」を追加する。

f:id:ohta-felica:20191229205509p:plain

 

スライダーを選択して右クリック。

「値を編集」

f:id:ohta-felica:20191229210125p:plain

 

スライダーの範囲を「-100」から「100」に設定する。

このスライダーのプロパティーを「トラッキングの量」の値にリンクさせる。

→プロパティーリンク

f:id:ohta-felica:20191229210248p:plain

 

f:id:ohta-felica:20191229210511p:plain

 

スライダーを選択してプロパティーの値をコピーする。

→「ctrl」+「alt」+「c」

 

ラッキングの量を選択して「ctrl」+「v」で貼り付ける。

f:id:ohta-felica:20191229210647p:plain

「トラッキングの量」の値が赤い文字になり、スライダーの値とリンクしていることがわかる。

【AE】240fps撮影の素材を30pタイムライン上で8倍スローモーションで再生する方法

フッテージをプロジェクトにインポートしてから、右クリックしてコンテクストメニュー→「フッテージを変換」→「メイン」

 

f:id:ohta-felica:20191215195847p:plain

 

「フレームレート」を変更する

f:id:ohta-felica:20191215200136p:plain

コンポジションの設定ではベースとなるフレームレートを指定する。

 

f:id:ohta-felica:20191215200905p:plain

 

【davinci】tutorial01の備忘録

タイムラインのスケールを変更するスライダー

f:id:ohta-felica:20191215092120p:plain

「shift」+「z」でタイムライン上にプロジェクト全体が表示できる。

上の表示が、下のように表示される。

 

f:id:ohta-felica:20191215093059p:plain

 

クリップの調整をしたいときは「インスペクタ」をクリックする。

イメージトラックを選択していると、

f:id:ohta-felica:20191215093257p:plain

サウンドトラックを選択していると

f:id:ohta-felica:20191215093346p:plain

こんなように、調整ができます。

 

【AE】パスに沿って動く矢印

wingdings「N」で四角形を(一文の中に)いくつか作る。

続けて同じ文の中に、wingdings3 「U」で右抜き三角形を作る。

f:id:ohta-felica:20191208100957p:plain

 

ちなみに

wingdings3 「T」は左向き三角形

wingdings3 「Q」は下向き三角形

wingdings3 「P」は上向き三角形

文字ウィンドーのトラッキングを「-250」にして文字間を詰める。

こうすると矢印が出来上がる。

f:id:ohta-felica:20191208101214p:plain

 

 

f:id:ohta-felica:20191208101256p:plain

文字ツールで作成した、矢印のレイヤーを選択した状態で、矢印を動かしたい軌道をペンツールで描く。

f:id:ohta-felica:20191208101638p:plain

 

 「テキスト」→「パスのオプション」→「パス」で今描画したパスを選択する。

 

 「最初のマージン」の値を調節して矢印に動きをつける。

 

 

 

 

 

 

【AE】タイピング風エフェクト「ワープロ」のまとめ

【1】

エフェクト「ワープロ

f:id:ohta-felica:20191124142608p:plain

 

f:id:ohta-felica:20191124142708p:plain

上記のように、カーソルが付属する。

【2】

カーソルを「_」から「|」に変更するにはアニメーターの文字コードを「124」に変更する。

f:id:ohta-felica:20191124182038p:plain

f:id:ohta-felica:20191124182116p:plain

 こんな風に変わる。

 【3】

「タイプオン」の「スライダー」は「文字の数」

キーフレームを打った場所までに「何文字」表示するかのパラメーター。

f:id:ohta-felica:20191124142756p:plain

 「タイプオン」の「スライダー」の値が「0」の間は、カーソルが点滅して「文字の入力待ち」状態になる。 (下図赤丸のデュレーション

f:id:ohta-felica:20191124210805p:plain

 入力の途中で、カーソルを点滅させたいときは、キーフレームを打って、スライダーの値が変化しないようにすればよい。 

 

 

f:id:ohta-felica:20191124214536p:plain

 https://www.youtube.com/watch?v=r9soRJJ0B6M&feature=youtu.be

 

https://www.youtube.com/watch?time_continue=15&v=YXTwUaLUH7s&feature=emb_logo

 

f:id:ohta-felica:20191124144822p:plain

 

 

【AE】エフェクト「ワープロ」の文字コードプロパティーについて

 

 

選択表示した文字の新しい Unicode 値を指定し、各文字をこの新しい値で表示される文字に置き換えます。例えば、値を 65 に設定すると、単語内のすべての文字が 65 番目の Unicode 文字「A」に置き換わります。つまり、単語「value」は「AAAAA」になります。

 https://helpx.adobe.com/jp/after-effects/using/animating-text.html

 

f:id:ohta-felica:20191124172833p:plain

 

上記の「文字コード」とは、

UNICODE文字集合体、を符号化するUTF-8 UTF-16で、8進法や16進法で表された文字コードを10進法で置き換えた数字を記述する。

 

例えば 「A」は16進法で「41」だから「65」と入力する。

同様に「|」は「7C」だから「16*7+12=124」と入力する。

 

エフェクト、「ワープロ」ではカーソルの形を文字コードで表現できる。

「|」にしたければ「文字コード」に「124」と入力すればよい。

するとこんな感じ。

f:id:ohta-felica:20191124173744p:plain

 

現段階ではカーソルが「_」なのですが、これを「▌」に

変更したいため、文字コードの値を「9612」にします。

 

(「9612」以外にも「9608」や「9632」といった文字コード

入れることによって色々なカーソルにすることができます。)

 

 

文字コード「9608」

 

 

 

文字コード「9632」